EJN通信2号(8月号)がでましたので、お知らせいたします。
こちらからご覧くださいませ。






白銀の木崎湖畔にたたずむ大町ビレッジです。
ご無沙汰しておりました(汗
改めて、
寒中お見舞い申し上げます。
ところで、薪ストーブの前で豆の選別の予定だったのですが、
大豆の脱穀作業が出来ないまま新年を迎えてしまい。。。
(成年後見の対応をしていたり、冬期スキー場での仕事のお誘いを受けたりの結果です)
なにかと忙しく過ごしております。
でも、今しか味わえない白銀の木崎湖畔を満喫中です☆
皆様、風邪やインフルエンザに気をつけてお過ごし下さい。
では、また。
ツアー4日目。 上海の魯迅記念館を訪れた。 しかし、その魯迅公園はすごいことになっていた!!! 公園の入り口には、水で書をかくおじいさん達がいる。 に上手い。 で、その先に行くと、文字の輪郭を書くおじいさんま でいる。 [...]
2011年12月 イオンレイクタウン@埼玉県越谷市 12月は、クリスマスを彩る工作が盛りだくさん。レジ袋や松ぼっくりを利用したクリスマスツリーや、段ボールを使ったオーナメント。クリスマスカード、キャンディのキラキラした袋 [...]

「萬世協会 麦の家」の新春講座に伺いました。
佛教哲学の先生である、荒牧 典俊先生が
「経済的富と生活と生命をめぐって」
という講義をお聞かせ下さり、すごく面白く、勉強になりました。
遠いむかし、三蔵法師さまによって、
命をかけて求められた、ひとりひとりが幸せに生きる方法。
長い歴史の中で忘れ去られていたことが、
時を超えて、私達の耳に届きました。
こんなに時代が進んでも、(進んだから?)
私達は「幸せ」を求めて、迷ってばかりです。
他の何かにとらわれて、大事な教えをすぐに忘れてしまいます。

講座の後は、この地で獲れたお野菜のお料理をいただきました
湖東定住支援ネットワークの勉強会
「コミュニティビジネスを考える」
第2回目 つながり編 に行ってきました。


「なら出会いセンター」さんにお見合いパーティーの仕組みを聞いて、
みなさん、興味深々でした
さのっちです。いよいよ、「エコビレッジ・デザイン・エデュケーション(EDE) in 木の花ファミリー」が1月13日から始まりました! 全国から、個性豊かな10名のみなさんが参加者として集まりました。年代は30代から60代 [...]


文化遺産を活かした観光振興・地域活性化事業(文化庁)
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高島市安曇川町中野のたからもの
聖徳太子絵伝 里帰り公開 ~絵伝を絵解く~
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安曇川流域の中野集落に暮らす人たちが大切に受け継いできた「聖徳太子絵伝」
このたび、龍谷ミュージアムから里帰りし、その“美”と“物語”をお披露目します。
日 時:平成24 年2 月12 日(日)15 時~ 16 時半(14 時半 受付開始)
場 所:妙楽寺本堂(滋賀県高島市安曇川町中野312)
内 容:聖徳太子絵伝の解説、太子堂の見学、絵伝の絵解きなど
講 師:石川知彦氏(龍谷ミュージアム教授)
村松加奈子氏(龍谷ミュージアムリサーチアシスタント)
定 員:100 名(受付順)
参加方法:事前申し込みは不要です。直接会場にお越し下さい。参加無料
主 催:安曇川流域文化遺産活用促進協議会
(中野自治会・結びめ・一般社団法人 安曇川流域 森と家づくりの会・高島市教育委員会)
共 催:龍谷大学 龍谷ミュージアム
お問合せ先:090-5014-1600(結びめ・文化庁事業担当)
—スケジュール—————
14:30 受付開始
15:00 はじまりの挨拶(中野区自治会長)
15:15 絵伝の解説、太子堂の見学
・絵伝の解説(村松加奈子氏)
・太子堂の解説(石川知彦氏)
15:45 休憩
16:00 聖徳太子絵伝の絵解き(村松加奈子氏)
16:20 質疑応答
16:30 終わりの挨拶
—講師紹介—————
石川 知彦 氏 ( イシカワ トモヒコ)——-龍谷ミュージアム教授
専門分野は、仏画や仏像を中心とする日本仏教美術史。
1984 年から2010 年3月まで大阪市立美術館学芸課に勤務し、
仏教美術を中心に数々の展覧会を担当した。
とくに聖徳太子や役行者に関する展覧会図録に多く執筆し、
それらに関する著書や論文がある。
村松 加奈子 氏 ( ムラマツ カナコ)——-龍谷ミュージアム リサーチ・アシスタント
日本仏教絵画史を専攻。聖徳太子絵伝をはじめとした、
大画面形式の掛幅絵伝について研究している。
主要論文に「中世聖徳太子絵伝にみる三国伝来観-
鶴林寺本聖徳太子絵伝をめぐって」(『美術史』169 号、2010 年)など。
—安曇川町中野区の聖徳太子絵伝とは?—————
聖徳太子絵伝は安曇川町中野区の太子堂に保存され、
住民が古来より守り受け継いできた絵巻物です。
聖徳太子の成長が年齢ごとに描かれ、信仰が語り継がれてきました。
全国的に見ても非常に貴重な文化財ですが、欠損が激しく傷みは
進行しています。現在は龍谷ミュージアムに保管されています。
本図の各事蹟には短冊形が付され、太子の年齢とその大概が記さ
れています。 内容は『聖徳太子伝暦』に説かれる一般的な太子伝が
ほとんどですが、第4幅の最後に太山寺創建の一場面を描いている
のが特徴です。
なお、聖徳太子絵伝を伝えてきた太子堂は、天台宗の太山寺(廃寺)
を前身とし、堂内に太子童形着衣像を祀り、本図とともに善光寺如来絵伝
全4幅と太子孝養像1幅も伝えています。
(「釈尊と親鸞 親鸞編 第二期出品 解説」/ 龍谷大学 龍谷ミュージアムより)
—龍谷ミュージアムの紹介—————
龍谷ミュージアムは、インドでの仏教の誕生からアジアへの広がり、
日本の仏教の展開までを視野に入れ、仏教を中心とする文化財を
広く公開することを通じて、仏教文化への理解を深めてもらうとともに、
学術研究を推進しその成果を社会に発信することを目指しています。
常設展示では仏教のルーツとなる釈尊の生涯から、各地域における
仏教伝播の様相、日本における仏教の広がりや歴史を分かりやすく
紹介しています。 年に数回程度開催する特別展や企画展では、
さまざまな分野での調査研究の成果を公開します。また、貴重な
学術資料の収集し、大学全体で保存・活用を考えています。
国内はもとより、海外のミュージアムや大学などとの連携を図り、
龍谷大学ならではの特色ある研究を推進しています。
龍谷ミュージアムは、世界文化遺産である西本願寺の向かいに
位置する街に開かれた美術館です。1階にはオープンスペースとして
開放しているミュージアムショップやカフェ、自然光あふれる中庭があります。
2011年11月 イオンレイクタウン@埼玉県越谷市 11月は、小さなてんてんで絵を描いたり、落ち葉や小枝でコラージュ作品をつくるなど、「エコアート」をテーマにアート作品づくりに挑戦しました。フェルトのバッジやダンボールと [...]
おいしいお食事と宿泊を提供させていただいて、農作業などを手伝っていただくファミリーの「農作業&生活ヘルパー」。いつもたくさんの方にお手伝いいただいて、本当に助かっています。中には、募集のたびにやってきてくださる常連さんも [...]


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銀座オフィス2012 年 第23 回 ふるさと暮らしセミナー
お住みつき滋賀セミナー@東京
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滋賀に移住・U ターンを考えているみなさんに、
地域に暮らすことを選んだ人々の生き方をお伝えします!
日 時:2012 年2 月4 日(土)17:00 ~ 20:30(個別相談は出入り自由です)
場 所:ふるさと暮らし情報センター
(東京都中央区銀座4-14-11 七十七ビル3F TEL:03-3543-0333)
定 員:20 名・先着順・参加無料
参加方法:下記連絡先まで電話もしくはMail にてお申し込みください
申込期日:2012 年2 月1 日(水)
申込み先:いざない湖北定住センター
〒526-0056 滋賀県長浜市朝日町8-23
Tel 0749-50-1019
Mail cohok-style @leto.eonet.ne.jp
http://cohokstyle.shiga-saku.net
スケジュール
17:00 ~ 個別相談
18:00 ~ お住みつき滋賀トーク・地域の紹介
19:30 ~ 個別相談
20:30 終了
個別相談
滋賀県各地の移住支援団体や行政職員が個別に移住の相談を
うかがいます。お茶を飲みながらいろいろ質問してください!
各地のご当地スウィーツをご用意してお待ちしております。
※個別相談は出入り自由です。予約も受付けています。
お住みつき滋賀トーク・地域の紹介
ゲストの笠原さんに東京に住む若者の視点で、滋賀の魅力
や滋賀で暮らすことへの課題を率直にお話いただきます。
また、滋賀県各地の担当者が地域の特性、移住者の暮らし
や魅力的な活動を紹介します。
ゲスト 笠原 憲さん(かさはら けん)
1978 年滋賀県長浜市高月町生まれ。東京在住。プランニング・ディレクター。
2010年より滋賀県湖北地域を中心に地域を盛り上げたい若者達(在住地・出身地
を問わない)を集め、湖北の魅力を広く発信する団体KOKOKU を設立。
代表を務め、仲間たちと精力的な活動を行っている。
主催:滋賀移住・交流推進連絡協議会
彦根市・長浜市・甲賀市・高島市・東近江市・米原市・日野町
愛荘町・豊郷町・甲良町・多賀町・竜王町・滋賀県・滋賀県立大学
結びめ・いざない湖北定住センター・湖東地域定住支援ネットワーク
共催:認定NPO法人ふるさと回帰支援センター